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3: 2005-02-10 (Thu) 19:38:52 webmaster source Cur: 2006-06-04 (Sun) 12:32:08 webmaster source
Line 1: Line 1:
 +#nofollow
#norelated #norelated
-#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)+#navi(../)
#contents #contents
 +------------------------------
* A [#w8de4799] * A [#w8de4799]
Line 81: Line 83:
[,{[&color(blue){super};], [,{[&color(blue){super};],
[&color(blue){full};], [&color(blue){full};],
-[&color(blue){noid};]}, +[&color(blue){noid};]}
-&color(blue){アンカー文字列};] +''){'' 
-'');''+&color(blue){アンカー文字列}; 
 +''};''
~''#aname('' ~''#aname(''
&color(blue){アンカー名}; &color(blue){アンカー名};
Line 100: Line 103:
--noid − アンカーにフラグメント指定子を出力しません。 --noid − アンカーにフラグメント指定子を出力しません。
:|~アンカー文字列が指定された場合、指定した文字列に対してアンカーが出力されます。アンカーの存在を利用者に明示したい場合に利用します。省略時は空文字に対するアンカーとなります。 :|~アンカー文字列が指定された場合、指定した文字列に対してアンカーが出力されます。アンカーの存在を利用者に明示したい場合に利用します。省略時は空文字に対するアンカーとなります。
 +:プラグイン内設定|~
 +--PLUGIN_ANAME_ID_MAX アンカー名に指定可能な文字列長の上限
 +--PLUGIN_ANAME_ID_REGEX アンカー名に指定可能な文字列の正規表現
 +--PLUGIN_ANAME_ID_MUST_UNIQUE 重複したアンカー名を利用した場合エラーとする
:備考| :備考|
~通常はインライン型プラグインとして使用します。2つのブロック型プラグインに挟まれた部分にアンカー設定したい場合にインラインプラグインとして記述できないため、ブロック型プラグインとしても使えるようにしてあります。 ~通常はインライン型プラグインとして使用します。2つのブロック型プラグインに挟まれた部分にアンカー設定したい場合にインラインプラグインとして記述できないため、ブロック型プラグインとしても使えるようにしてあります。
Line 154: Line 161:
--PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_NOBACKUP PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_ONLYのとき、管理者が添付ファイルを削除するときは、バックアップを作らない --PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_NOBACKUP PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_ONLYのとき、管理者が添付ファイルを削除するときは、バックアップを作らない
--PLUGIN_ATTACH_PASSWORD_REQUIRE アップロード/削除時にパスワードを要求するか(PLUGIN_ATTACH_〜_ADMIN_ONLYが優先) --PLUGIN_ATTACH_PASSWORD_REQUIRE アップロード/削除時にパスワードを要求するか(PLUGIN_ATTACH_〜_ADMIN_ONLYが優先)
 +--PLUGIN_ATTACH_RENAME_ENABLE ファイルのリネームが可能か
--PLUGIN_ATTACH_FILE_MODE アップロードされたファイルのアクセス権 --PLUGIN_ATTACH_FILE_MODE アップロードされたファイルのアクセス権
--PLUGIN_ATTACH_FILE_ICON アイコンイメージのファイル --PLUGIN_ATTACH_FILE_ICON アイコンイメージのファイル
Line 211: Line 219:
:引数| :引数|
~ページ名を省略すると、PukiWiki全体のバックアップ一覧を表示します。ページ名はエンコードされている必要があります。 ~ページ名を省略すると、PukiWiki全体のバックアップ一覧を表示します。ページ名はエンコードされている必要があります。
 +:プラグイン内設定|~
 +--PLUGIN_BACKUP_DISABLE_BACKUP_RENDERING バックアップデータをレンダリングする機能を無効にする。
**br [#g693034c] **br [#g693034c]
:種別| :種別|
 +~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン ~インライン型プラグイン
:重要度| :重要度|
~★★☆☆☆ ~★★☆☆☆
:書式| :書式|
-''&br'''';''+~''#br'' 
 +~''&br'''';''
:概要| :概要|
~文章中で改行を行います。 ~文章中で改行を行います。
~段落やリスト、テーブル内など、行末の~による改行ではブロック要素を抜けてしまう個所で改行や空行の挿入するために用います。 ~段落やリスト、テーブル内など、行末の~による改行ではブロック要素を抜けてしまう個所で改行や空行の挿入するために用います。
 +:プラグイン内設定|~
 +--PLUGIN_BR_ESCAPE_BLOCKQUOTE 引用文中で利用した場合のタグ不整合を回避する
 +--PLUGIN_BR_TAG brプラグインが出力するタグ
Line 243: Line 258:
通常、バグレポートには指定したページ名の子階層に自動的に番号が振られてページが作成されます。つまり"バグ報告ページ"と指定して設置した場合は、バグ報告ページ/1,バグ報告ページ/2,バグ報告ページ/3…のようにバグレポートのページが作成される事になります。 通常、バグレポートには指定したページ名の子階層に自動的に番号が振られてページが作成されます。つまり"バグ報告ページ"と指定して設置した場合は、バグ報告ページ/1,バグ報告ページ/2,バグ報告ページ/3…のようにバグレポートのページが作成される事になります。
~カテゴリーにはバグの対象となりうる要素を指定します。省略時は入力欄となります。 ~カテゴリーにはバグの対象となりうる要素を指定します。省略時は入力欄となります。
 +:プラグイン内設定|~
 +--PLUGIN_BUGTRACK_NUMBER_FORMAT バグレポートとして作成されるページ番号の形式
:備考| :備考|
~ソフト開発サイトで重宝するプラグインです。もしバグ追跡以外の用途でバグレポートのように定型的な項目を持ったページを作成するフォームが欲しい場合,あるいはバグレポートの項目をカスタマイズしたい場合は[[tracker>../S-U#rf5296e2]]プラグインを使用して下さい。 ~ソフト開発サイトで重宝するプラグインです。もしバグ追跡以外の用途でバグレポートのように定型的な項目を持ったページを作成するフォームが欲しい場合,あるいはバグレポートの項目をカスタマイズしたい場合は[[tracker>../S-U#rf5296e2]]プラグインを使用して下さい。
Line 331: Line 348:
:プラグイン内設定|~ :プラグイン内設定|~
--PLUGIN_CALENDAR_VIEWER_USAGE エラー時に表示される使用方法 --PLUGIN_CALENDAR_VIEWER_USAGE エラー時に表示される使用方法
 +--PLUGIN_CALENDAR_VIEWER_DATE_FORMAT 日付の表示形式
:備考| :備考|
~calendar2プラグインでは今日の日付の記事がない場合、記事を表示しないため、午前0時になったとたんに記事が表示されなくなるという弱点がありました。calendar_viewerはその弱点を補うために開発されたプラグインです。calendar_viewは、日付が変わっても最新の記事を表示することができます。カレンダーそのものの表示はcalendar2(off)で行ないます。 ~calendar2プラグインでは今日の日付の記事がない場合、記事を表示しないため、午前0時になったとたんに記事が表示されなくなるという弱点がありました。calendar_viewerはその弱点を補うために開発されたプラグインです。calendar_viewは、日付が変わっても最新の記事を表示することができます。カレンダーそのものの表示はcalendar2(off)で行ないます。
Line 468: Line 486:
~設置したページの参照回数を表示します。 ~設置したページの参照回数を表示します。
:引数| :引数|
-~カウンタ表示方法として total, today, yesterday いずれかを指定します。省略時やその他の文字列を指定した場合はtotalが指定されたとみなします。ブロック型プラグインでは常にtotalが指定されたとみなします。+~カウンタ表示方法として total, today, yesterday いずれかを指定します。省略時はtotalが指定されたとみなします。ブロック型プラグインでは常にtotalが指定されたとみなします。
--total − そのページが参照された回数の総計を表示します。 --total − そのページが参照された回数の総計を表示します。
--today − そのページが参照された回数(当日分)を表示します。 --today − そのページが参照された回数(当日分)を表示します。
Line 552: Line 570:
-#navi(PukiWiki/1.4/Manual/Plugin)+#navi(../)


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